福岡堅樹の医学部受験はいつ?2021年春入学との噂も!大学はどこで筑波大学になる?

福岡堅樹の医学部受験はいつ?2021年春入学との噂も!大学はどこで筑波大学になる?

こんにちは、ままいっちです。

日本対南アフリカ戦でも活躍されたイケメン福岡堅樹選手!!

福岡堅樹の医師を目指す!
 
医学部の受験はどこ?
 
父は歯科医で継ぐ?
 
をご紹介させていただきます。
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福岡堅樹さんのプロフィール

名前:福岡堅樹(ふくおか けんき)

愛称:けんき

出身地:福岡県古賀市

生年月日:1992年9月7日

年齢:27歳

身長:175cm

体重:83kg

ポジション:ウィング

所属:パナソニックワイルドナッツ

5歳でラグビーを始め、福岡高校3年生の時に全国高校大会(花園)に出場します。

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福岡堅樹さんは医者家系

福岡堅樹さんの実家は医者の家系になります。

福岡堅樹さんの祖父

母方の祖父の名前は崎村正弘さんといいます。
 
祖父も内科の医師で、現在82歳(2019年10月現在)ということです。
 
祖父は福岡選手に、才能を持って生まれてきた人間は、それを社会に還元する責任がある!!という言葉をおっしゃっています。

福岡堅樹さんの父

福岡堅樹さんの父の名前は、福岡綱二郎(ふくおか こうじろう)さんで、61歳(2019年10月現在)になります。

父は内科医ではなく、歯科医師になります。

情報からよると・・・

福岡県古賀市青柳町の「福岡歯科医院」の院長がお父さんの歯科になります。

父は、福岡選手には医師になることは、強制していたことは一切なく、本人の意志にすべて任せて、やりたいことをやってくれたらいいと思っていたそうです。

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福岡堅樹さんの医者になるきっかけ

そんな福岡選手の家系も医師関係で育った福岡選手ですが、医者になろうと思ったきっかけはどうしてでしょうか?

幼い頃から、やはり医師には憧れはあったよですね。

ラグビーに打ち込むのは、高校までと思っていたそうです。

福岡高校2年の夏合宿で、初めて17歳の日本代表候補合宿に参加する1週間前に、左膝の前十字靱帯(じんたい)を断裂して手術しました。

福岡高校時代、選手生命に関わる大けがで出会った整形外科医がその後の人生を変えたそうです。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

手術すれば全国大会の予選に間に合わない恐れがあったが、前田氏は手術以外の治療として、周辺の筋トレとテーピングで固定する保存療法を提案したようです。

福岡選手はそのおかげで県予選を勝ち抜き、全国大会に出場できました。

その前田先生との出会いで医師への憧れが膨らみ、医師像も定まったそうです。

今も交流を続ける前田先生とはしていて「医師はいつでも目指せるが、ラグビーは今しかできない。スポーツ選手のセカンドキャリアのモデルケースとしても夢を与えられる」と応援していたようです。

ただ「もうけがはしてほしくない」という「親心」で見守っているとも報じられていました。

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福岡堅樹選手は父の仕事を継ぐ?

福岡選手は父の仕事を将来継ぐことになるのでしょか?

どの道に長けている分野の医師になるかが楽しみですが。

父は歯科医ということなので、また専門分野がちょっと違ってくるのか?とも感じています。

そして、高校時に靭帯も怪我された経験から、整形の方にも進まれたりするのか?

とも思たりしますが、今後を楽しみにしていきたいとおもいます。

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福岡堅樹さんは医学部への受験勉強

現役引退後に大学の医学部に入学して医師を目指す福岡選手

福岡選手の学習体制をサポートする大手進学塾「英進館」(本社福岡市)が紹介されていました。

福岡線湯は小5の3学期から中3まで英進館に通い、神田さんは中3時のクラス担任されています。

中学時代の福岡選手は学校で陸上部、週末はラグビーの練習に明け暮れたていて、もともと成績は良く、福岡屈指の進学校、福岡高を志望。

塾の模試で「A判定」が出なかったのは1度だけだったよう、成績は優秀ですね!!

引用元:https://www.nikkansports.com

塾の時のエピソードでは、通えない福岡選手のために友達がプリントや授業ノートのコピーを渡して支えていたことも。

彼は勉強も一生懸命で周りが応援したくなる。

いつも『ありがとう』と感謝していて、気遣いが細かい、そういうやつです!

と優しい福岡選手だということがわかりました。

医学部受験では、21年のサクラを目指す

と期待されていましたよ。

 

大学入学に向けては、勉強以外のものをすべて犠牲にするでしょう。

彼には常に、目の前に今、やらないといけないことがある。

今は時間がなくても、勉強を始めたら死ぬ気でやります!と神田さんは語っておられます。

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福岡堅樹さんは医学部受験はどこで

福岡選手は福岡高校卒業後に、医師を目指し一郎し、第一志望でもあった医学部(偏差値68)を受験しましたが、残念ながら不合格になります。

二浪する道もありましたが、ラグビーに集中することを決心します。

そして、一浪時の国立大学二次試験の後期試験で受験しました。

そして国立大学の筑波大学の情報学郡(偏差値58)に合格し2012年に入学しました。

筑波大学を進学した理由は・・・

ラグビーと医師の道をどちらを選ぶかで悩んでいた時に、どちらも諦めずに頑張ってみようと思ったそうです。

これからは、医学部に入学への夢を諦めないとのことなので、東京五輪が終わってから
 
21年春に向かい受験勉強に励まれることだと思います。
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まとめ

福岡選手についての医学部やご家族についてまとめてみました。

医学部にも合格し、医者になる日も楽しみですね。

応援しています。

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